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年下男子を恋人にする6つの方法

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① 大人の余裕を見せる

年下男子が年上の女性に惹かれる理由、それは同い年や年下にはない、大人っぽさです。見た目ではなく、精神的な大人っぽさが鍵になります。歳を重ねて培った経験の豊富さで、年下男子を惑わしましょう。
何かしてもらったり褒められたりしたら、遠慮や謙遜などせず、「ありがとう」と笑顔で言いましょう。仕事やデートでのちょっとしたハプニングにおいても対応の冷静さが◎。


② 包容力をアピール

男性はいくら甘えたくてもプライドが許さないことも多々あります。
そんなとき、年上の女性になら心を許してしまえそうかも、と思わせましょう。
悩みなどを相談されたら、積極的に相談に乗り、できる限りアドバイスしてあげましょう。
何でもない時でも、「よく頑張ってるね。」「お疲れ様。」「よしよし。」など、声をかけてあげるとより効果的です。
ここで注意しなければならないことは、世話を焼きすぎることです。
年上のお姉さんというより、お母さんのような存在になってしまっては元も子もありません。


③ 褒めてその気にさせる

年下男子にだから言える言葉
「かわいいとこもあるのね。」
「かっこいいね、○○くん。」
「すごいね。」
「気が利くのね。」
年上の女性に言われるから嬉しいホメ言葉は沢山あります。


④ 普段の強さと、ふとした時の弱さとのギャップを見せる

普段はバリバリ仕事をこなしていたり、大人の余裕を漂わせていても、時には、「女の子だもん」と言わんばかりの弱さをチラ見せしましょう。気になる年下男子の前では、ちょっと弱音を吐いてみたらいいかもしれません。
自分の前では女になるんだなあ、と思わせたら勝ちです。ただし、加減には注意。甘えすぎると、頼りなく映ってしまいます。


⑤ 同い年や年上の男性の話をさり気なく出す

年下男子からしてみれば、年上の男性に負けたくないという気持ちがあることでしょう。
そこで、ライバル心を燃やすためにも、何気ない話題で彼より年上の男性の話をしてみると、負けたくないという気持ちを起こさせるきっかけとなるかもしれません。


⑥ 「今まで年下の男の子とは付き合ったことない」、もしくは「ある」と言う

これまでに年下男子と付き合った経験があったとしても、「ない」と言うことによって、彼より少し多く年齢を重ねていても、未知な部分があるということをアピールします。そして、年下男子も恋愛対象であることは伝えましょう。
反対に、もし正直に「ある」と言うならば、年下であることは付き合うことにおいて問題ではない、というアピールになります。


もし意中の年下男子がいるのであれば、このような点を意識してみると良いかもしれません。
相手がどのようなタイプの男性かにもよりますが、年上である分、普段より少し積極的になってみても良いのです。それでこそ余裕のある大人の女性です。

(平泉 志保 / レナイエル)

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